松阪 久保校

《ごあいさつ》


こんにちは。久保校教室長の上山 剛です。

「これを勉強して将来、何の役に立つの?」と、生徒によく質問されます。勉強している内容も大切ですが、目標に向かって努力するという姿勢が何よりも大切 なのだと思います。

生徒の「学ぶ姿勢」を生徒の個性と向き合いながら指導したいと思っています。




《小学部》 火・木 16時〜19時

基本的に学校準拠のテキスト使って授業をしています。

難しい問題もしっかり考えてか ら「どの部分が分からないのか」を質問してもらい、一度ヒントを与えて考えさせ、それでもわからない時は、わかるまで指導しています。
学校でわからなかったところや苦手に思っている部分は類題のプリントで反復練習しながら進めます。

小学生の授業は

宿題提出 → ことばの学校(耳速聴)(30分) → 授業が基本です。

自宅での宿題のワークやプリントの採点は基本的に講師が行います。できていないところは自分の力で解けるようにヒントを与えながら解き直しをしていきま す。

個別指導なので、 一人一人の学力や理解力に合わせて指導しています。

宿題を提出してから、高速リスニングソフトを使って読書をします。

これは集中して授業 をするための導入でもあります。早い生徒は通常の5~6倍速で読んでいます。
ことばの学校(耳速聴)のあとは本を読んだ感想を書いてもらっています。 感想文の書き方の指導もしています。



学校のテストで100点を取るのが目標です!

授業は個々に合わせて指導しています。

学校の学習内容よりも先取りしている子もいれば、 復習から始めている子もいます。ですから、同じ学年でも同じ教科、同じ進度ということではありません。

また漢字検定・英語検定にチャレンジする子もいます。検定対策もさせていただいております。

 基本的には国語・算数が中心の授業をしておりますが、中学生の内容の先 取り学習をしている子もいます。 授業内容についてはご相談ください。
← 小学生がしている中学校準拠のワークです。




《中学部》月〜木 19時〜22時(2時間半)

中学部は定期テストで高得点を取ることを目標に日々の授業を進めています。
学校でおこなわれる定期テストで点を取ることは高校入試においての内申点に繋がります。

自分の志望校合格を目指してがんばっています。

中学生の授業は

宿題提出 → ことばの学校(耳速聴)(30分) → 授業(2時間)が基本です。

 授業の最初にはことばの学校(耳速聴)をして学習に対する集中力を高めます。30分ことばの学校(耳速聴)をしたあとは本の感想をかいてもらっています。

矢印
生徒は新しい単元を e 点という映像授業を見て学習します。その後、準拠教材のワークで演習をしていきます。分からない箇所はその場で講師がチェックし、どの部分でつまづいてい るかを確認してから指導しています。

学校より先取りして学習している子もいれば、学校と同じくらいの進度、中には復習からスタートする子もいます








学年はばらばらですが、講師は巡回しながら個別指導で生徒一人一人にあった指導をしています。 なかなか質問が自分でできない子は 講師から声をかけていますので、安心してください。 自分一人で問題が解けるように指導をしています。


中学生の定期テスト対策

テスト2週間前から毎日塾に来てもらい、定期テスト対策を行います。学校のワークを使ってテス ト勉強を進めます。

また、それだけではなく個々にあった対策プリントをつくり、 テストに挑みます。
英語の暗記や数学の基礎問題、普段は塾で学習していない理科・社会・ 国語もテスト2週間前は質問したり、勉強することができます。
高得点を目指す生徒には、さらに発展問題の対策プリントもしていきます。

また、テスト直前の土曜日・日曜日には教室を開校し、テスト対策をします。

下記は前期期末テスト時の久保校の開講時間です。

7時間という長い時間ですが、テスト前なので生徒は集中して頑張ってくれま す。
定期テスト2週間前のテスト対策講座・土日のテスト対策共に無料でおこなっています。

成績はここまで伸びます!

定期テスト

通知表内申点

ここでは一部の生徒を紹介しましたが、入塾時に比べると成績がぐんと伸びている生徒が ほとんどです。結果が出ると生徒は変わります。今まで「勉強するの嫌や・・・」と話していた子が「先生、次はどれしたらいい?」と自発的に言うようになり ます。

勉強は自分のために一人でするものですが、なかなかその習慣が身についている子はいません。
成績を上げるためには勉強をする習慣を身につけることが大切です。
久保校はそのお手伝いをしています。